助成団体・企業一覧
2004年(平成16年)
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:家賃補助
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:プール・ボランティア ご案内 小冊子
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:団体助成
- 松下電器産業株式会社
- 支援内容:スイムキャップ140枚
スイムキャップスポンサー第3号
- 丸大食品株式会社
- 支援内容:中元 斡旋手数料
- ヤフー株式会社 Yahoo! Japan 第1回スポーツ応援プロジェクト
- 支援内容:ライフエンジン賞・スイムキャップ650枚
スポンサーキャップ第2号。全国で6団体選ばれたことを大変うれしく思っています。選考委員のパラリンピック金メダリストの河合純一さんにお越しいただき 講演会『夢への努力は今しかない!』も開催いたしました。
- 丸大食品株式会社
- 支援内容:歳暮 斡旋手数料
2003年(平成15年)
- 財団法人大阪コミュニティ財団
- 支援内容:バリアフリーマップ
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:家賃補助
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:障害者海水浴事業助成
- 丸大食品株式会社
- 支援内容:中元 斡旋手数料
この企画は、営利を追及する民間企業と非営利が目的のNPOが対等な関係を維持しながらそれぞれに社会貢献をはたしていくという全く新しい試みです。
- 株式会社大阪ガス
- 支援内容:スイムキャップ74枚
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:団体助成
- 丸大食品株式会社
- 支援内容:歳暮 斡旋手数料
2002年(平成14年)
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:家賃補助
- 連合 愛のカンパ
- 支援内容:スイムキャップ230枚
スポンサー名&PVロゴ入りスイムキャップ第1号です。これまでは、無地のブルーのスイムキャップで活動してきました。このロゴ入りキャップをかぶって活動することにより 『連合』さんに応援してもらっている活動だという自信とPVのロゴが入ることによりPVに参加している誇りが活動に現れてきました。
- 大阪市社会福祉協議会
- 支援内容:プール・ボランティア チラシ 印刷物
念願のボランティア募集チラシ第1号。利用の需要に対し、泳げるボランティアの供給ができない状態でした。『泳げるボランティアを募集しています!』『障害者をプールでサポートするボランティアです』と多くの人に告知できるツールが不可欠でした。このチラシ第1号を公営プールに設置することにより飛躍的にボランティア登録者数がのび、のべ利用者数も3000人を超え、のべ3,800人ものボランティアがサポートにあたりました。
2001年(平成13年)
- 財団法人大阪コミュニティ財団
- 支援内容:ボランティア依頼システム開発
このオリジナルシステムを投入する前は、年間のべ3,000人ものボランティア依頼はすべて手作業でしていました。その作業にも限界がきてもっと合理的に間違いないにできないかと開発しました。このシステムは、活動のスケジュール、ボランティア依頼メールの半自動送信、ボランティア交通費の精算、利用料金の請求、個人データーの管理すべて一括でできるものです。このオリジナルシステム第1号が無い限り2001年の爆発的な伸びには対応できませんでした。
2000年(平成12年)
- 日本たばこ産業助成会
- 支援内容:有給職員人件費(2名分)
設立して1年2人の職員が無休無給で頑張ってきました。この助成金によってやっと有給職員が誕生しました。これを弾みに少しずつ事業収入も上がるようになり安定して給与を出すことができるようになりました。
1999年(平成11年)
- 日本財団
- 支援内容:心肺蘇生法訓練用人形
助成金獲得第1号です。この心肺蘇生法訓練用人形(レサシアン)で、心肺蘇生法の練習をしました。“いざというとき“に命を守らなくてはなりません。これからも私達は”いざというとき“のために研修をしています